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「企業 情報」
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RT @cwineyou: 経産省・・中小企業の優秀な技術守る気ゼロでしょ・・これ・・ 後継者難の中小の情報、外資に開放 廃業防止へ経産省:日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXMZO…

Twitterリッキー☆ポエム@rickypoem

返信 リツイート 33秒前

【中小企業のSEOとクラスタリング】 blog.goo.ne.jp/2300062/e/bb3b2...">blog.goo.ne.jp/2300062/e/bb3b2... 経営コンサルタントの竹内幸次です。 今日は中小企業のSEOとクラスタリングについてです。クラスタリングとは複数のコンピューターを接続し、ひとつのシステムとして機能させる技術のことです。この概念をSEO(Search Engine Optimization=検索エンジン最適化)に適用することをSEOにおける...

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返信先:@miyabi39mama 政府専用機に民間人はダメって?中国に言えば?言えないの?商談につかってるんだよ?企業経営だよ? 無知かわざと知らんぷりしているフェイクニュース(しかも一年前って?旧い情報を堂々出すあたり…神経がワカラナイ?)

Twitterいしだ ひろこ@takhir45

返信 リツイート 7分前

社員が思考停止に陥る2パターン「トップが無能」「トップが強すぎる」。後者の場合は風通しがよく下から情報がしっかり集まる組織をつくればいい。 企業参謀ノート 入門編(大前研一) amzn.to/2NOm8KI pic.twitter.com/s9rDAVUmWF

Twitter世界四季報(セカ報)@4ki4

返信 リツイート1 7分前

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Twitterシュツルムファルケソ@Sturm_Falken

返信 リツイート 8分前

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Twitterひろじ@ゲムマ土L05@kondohi

返信 リツイート 9分前

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Twitter坂東真紅郎@隠居中@sinkurou

返信 リツイート 17分前

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あおもり食品株式会社

s_あおもり食品株式会社

あおもり食品株式会社の目指すところ

あおもり食品株式会社は青森県青森市で1950年に産声を上げ、2017年で創業67年目を迎えました。青森という土地は、三方を趣の異なった海に囲まれ、脈々たる山林と広大な大地から成る恵みに溢れた場所です。地元に根差した企業として重きを置いているのは、土地の食材を使用した商品を作ることや、既存の商品の品質を維持すること、保持する技術を向上させていくことです。当地の特産品であるいかや帆立を使った塩辛や、持ち前の燻製技術を施したアラスカ産天然紅鮭の燻製製品は創業してからの長きに渡りお客様から愛していただけています。一度作り上げた味や質を落とさずに伝えていくことは、商品を待っていてくださるお客様と企業の努力無くして続けられることではありません。原材料の見極め方ひとつ、備品什器管理の方法、労働環境などの改善を含めて毎日の積み重ねが大事と考えます。また、従業員ひとりひとりが働きやすい場所であるというのも、堅実かつ誠実な商品作りが成り立つための礎として必要です。基本的な姿勢として全員が厳しい目を持って仕事をしている会社ですが、関係者以外の方と触れ合う機会が限られているので、どのような場所で活動をしているかといったことや、また携わっている人々の普段の雰囲気がどのようなものかを知ってもらえるよう日頃から社内の情報を発信するようにしています。お客様にもっと身近な存在として歩み寄ることが出来れば理想的です。青森の実りある豊かな資源は、かつてからご縁ある方のみならず、これから出会う方々へも幅広く届け続けていくことが地元企業の使命のように思われます。長い間に培われた技術を残すために、この土地と商品を愛し、今後にバトンを繋げられるような人間を育てていくことも課題のひとつです。確立した既存のものに驕らず、新しい可能性に挑戦する意欲を持ち続けながら、創業70周年を迎える準備と致します。

あおもり食品株式会社の事業内容について

あおもり食品株式会社は、冷凍食品や珍味類(燻製、塩辛など)を製造販売している企業です。商品はおよそ180種類存在し、地元青森の食材を活かした商品作りにも力を入れています。創業年から販売してきた主力商品「紅鮭棒燻」や「紅鮭燻製」シリーズは、アラスカの天然紅鮭を独自の製法で燻製したことにより本質の旨味を活かすことに成功し、長くお客様に愛されてきました。こうした商品の品質を維持・向上させるために、確かな目を持つ従業員による原材料の選別・検品のもと、衛生的な設備内での作業を徹底しています。こだわりの1つとして、安定した燻製が製造できる燻製製法を確立させたことが挙げられます。素材との相性を考えた木材を使用し、遠赤外線効果を高めた設備内で煙によって旨味を閉じ込め、温度技術を施すことでその素材の深奥にある更なる旨味を引き出し、保存性も高めることが可能となりました。紅鮭製品、加えて帆立貝柱の燻製品は水産庁などの各賞を受賞していますが、この製法自体にも水産庁長官賞が与えられています。このような一連の製造工程に対する衛生管理・品質管理は、全従業員が毎日毎時間ごとに決められた管理方法を遵守することで保たれています。200種類にも上る調味料や薬品の確認作業も、日々欠かすことはありません。加えて、製造している全商品への細菌検査を工場内にある検査室で毎日自主的に行っています。ひとつの商品に対し、原料、燻製後、パッケージ直前の3回検査するなど、徹底した管理を意識しています。また、工程中に発生した食品廃棄物は肥料や飼料としてほぼ100%リサイクルしており、環境への配慮も成されていると言えるでしょう。年間90品目もの新たな商品試作と既存商品の改良にも注力しているため、初めてのお客様にも長くお付き合いのあるお客様にも安心と安全と美味しさをこれからも提供し続けていこうとする姿勢が表れています。