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「企業 情報」
に関連するツイート
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「正確な情報」を入手するには:朝日新聞デジタル asahi.com/articles/SDI20… ”民間企業や個人が、サイトのドメイン名に「go.jp」や「ac.jp」を使用するこ とはできません”正確には「(ドメイン登録者である)政府等から許可を得ていない民間企業や個人が」かな。

G-Searchを契約した! これにより、1984年から今日までの新聞の記事を検索できるのと、TDBやTSR提供の企業情報も調べる事ができる。ただ、情報料が高い。新聞記事は各1件辺り、見出し10円、本文150円。さっき250件見て… twitter.com/i/web/status/9…

RT @jcposiage: 共産党は、若者を使い捨てにするブラック企業を規制する法案を提出。その後、厚労省は全国五千社以上に立ち入り調査を開始。ブラック企業の見極め方=離職率の公表につながる。情報公開と、長時間労働の規制、パワハラ根絶にも力を入れている。どの…

優良ベンチャー企業探しの新定番。ベンチャーに特化した圧倒的情報量と数々の就活対策セミナーで知名度上昇中。goodfind.jp

Twitter shukatsu_kakume 就活革命2017 - 3分前

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...現在、就職率が良いのは、少子高齢化で、団塊の世代が退場するか、低賃金の職場へ再就職するので、企業に空きが出ることと、若者の人口が減ってるから、ほとんど全員就職できるからだろう。 これからは、どこ...増えている。 ただ、彼ら、彼女たちが、今を正しく理解するため、彼ら、彼女たちがきちんと判断できる正しい情報を提示する

Facebook 笠原 光平 - 11分前

@ayasegiken @mcb_9630 バブル時代に日本企業がアメリカで滅茶苦茶やった時の記憶を引きずっている人が、アメリカの大統領ですからね。 しかも、彼は本を一切読まず、一日何時間もTVを見て「情報収集している」のだそうです。

Twitter HaruhiMochiduki 望月ハルヒ - 12分前

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そんなレアな企業の社長交代劇の情報がつかめるなど、自分から 『ボク、早大職員ですぅ』 と言ってるようなものだが 気が付かないところが早稲田らしい。 さすが “私文” ちゃん! でもね、そういうのって全て 「過去の栄光」 なのよ。

Twitter inemarubot 稲丸bot - 13分前

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★適時開示情報 2017/10/20 17:20 1480 企業価値ETF ETFの収益分配のお知らせ release.tdnet.info/inbs/140120171…

Twitter jtrader123 新生ジャパン投資 - 14分前

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企業が学生に期待する力】 「情報収集力」 独自の情報収集術を持っており、量質ともに十分な情報を集めたうえで判断を下すことが出来る力

Twitter okodukait シンプル就活術 - 16分前

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【福岡県のキュウサク人気求人情報】【ENEOSの石油輸送業務!】タンクローリー乗務員/「夏休みはどこ行こっか?」と、連休の計画を立てるのが夢でした。一部上場企業(株)丸運の100%出資会社である当社。なんと… - goo.gl/h3sPk8 #求人 #福岡県

Twitter kyusakujp キュウサク(元・求索) - 18分前

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あすとろ出版株式会社

s_あすとろ出版株式会社

あすとろ出版株式会社の目指すところ

あすとろ出版株式会社は東京書籍の一部門と関連会社2社の合併により設立されました。ご存知の方も多いでしょうが、東京書籍は教科書関連を主に扱っている出版社です。ですからあすとろ出版株式会社も教科書関連だけを扱う出版社と思われがちですが、弊社が目指しているのはさらに広い世界です。教科書という狭い市場に留まらず、もっと広い市場を開拓するために設立されました。
東京書籍グループの一員ですので教科書関連の参考書や補助教材を出版していますが、弊社が目指しているのはデジタルを出版の世界に生かすことです。確かに教科書という特性上、教科書出版という世界は安定した販売量が期待できます。ですが、その反面パイが決まっているという弱点があります。つまり、学校で扱う以上の販売量は望めないという限界です。
あすとろ出版はそこから飛び出し新たな世界に挑戦する気持ちを持っています。教科書の出版ではない新たな世界には競争があるのは当然ですが、その反面コレボレーションができるというメリットがあります。現在、あすとろ出版はそこに焦点を当てています。
例えば、東京書籍だけではなく他社の教科書ガイドをデジタルで販売することも行っています。その際の新たな試みとして「単元単位を販売する」という取り組みを行っています。このように他社の教科書ガイドを販売するという発想はこれまでにない全く新しいユニークな試みでもあります。
今後、出版の世界がデジタル化に向かう流れを止めることはできません。紙の需要がなくなることはありませんが、主流でなくなるのは間違いのないところです。そうした流れに乗り遅れないためにあすとろ出版は設立しました。
マンガの世界では雑誌からデジタルへ移行する状況が進んでいますが、同じことが教科書の世界にも起こって不思議ではありません。しかし、現在の教育現場はデジタルの活用法が試行錯誤の状況です。そのような教育現場にデジタルテクノロジーを提案していきます。

あすとろ出版株式会社の事業内容について

出版業界においてどれほどデジタルテクノロジーが進歩しようとも土台になるのはコンテンツです。コンテンツが命であるのは時代や技術がどれほど進歩しようとも変わりはありません。そのような出版の世界において最も大切なのは著作権保護です。現在当社は他社のコンテンツをデジタル販売するということも行っていますが、著作権管理には細心の注意を払い取り組んでいます。
現在、当社が力を入れていますのはデジタルコンテンツの開拓ですが、例えば、一昔前と現在では子供たちのデジタル機器への接し方は全く変わっています。こうした変化はデジタルコンテンツとの接し方にも変化を与えます。そのような環境で育っている現在の子供たちに対して教育現場も対応する必要があります。
あすとろ出版はそのような子供たちに向けて教科書ガイドのダウンロード販売をはじめています。子供たちが気軽に勉強に取り組むきっかけになることを期待しています。昔の発想のままの人の中には「勉強現場に便利さを持ち込みすぎること」に抵抗感を持つ人もいますが、旧態依然としていることは反対に子供たちの勉強意欲を削ぐことにつながります。教育現場もデジタルの効用性を受け入れる土壌が必要です。
また、デジタルコンテンツに相応しい科目のひとつに英語がありますが、英語学習にはリスニングやスピーキングに対応する教材が欠かせません。デジタルと最も相性がより教科です。これまでに実際に利用した方から、当社のデジタルコンテンツが「英語学習に効果を発揮している」という感想もいただいております。
あすとろ出版の目指しているところは、これまでの発想を超えた新たな出版の世界です。その手始めとして教科書ガイドのデジタル化による販売を行っています。今後、デジタルの波はいろいろな方面に広がっていきます。そのような時代を見据えてデジタルの世界を開拓していきます。